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ui_k_blog

渋谷ではたらくアラサーです

SUUMOのオウンドメディアの記事に泣いてニューヨークに飛んだ

 

昨年一番心を動かされた記事は圧倒的にこの記事だった。

もともと西新宿で働いていたこともあり、SNSで流れてきたこの記事をクリック。読みはじめて3分後にはデスクで号泣していた。

西新宿と雨宮さんのコラボで涙腺崩壊

前職、西新宿の高層ビル群の一つで働いていた私にとって、西新宿には想い出しかない。

はじめてのオフィスビル、はじめての新宿勤務、はじめての普通の仕事。はじめてだらけで今でも西新宿にいくと無駄にセンチメンタルになる。

特殊な仕事だったので、朝7時出勤の日もあれば、夜勤の日もあり、通勤ラッシュとは無縁の爽やかな西新宿も、深夜なのににぎにぎしきれないクールな西新宿も、色んな顔の西新宿を見ていた。

それだけに、西新宿がテーマの雨宮さんの文章を吸収した瞬間に全ての感情がぶわっと蘇って、結果、昼休みにデスクで号泣。となりの人が焦っていた。 

私にとっても西新宿はニューヨークだった

よくJay Zの「Empire State Of Mind」を聴きながら歩いた。あれは都庁だし、ここはニューヨークじゃない。分かっているけど、私にとって、この歌で歌われているニューヨークは、東京なのだった。

西新宿で働いていた頃に、海外ドラマの「Gossip Girl」にハマっていたのだけど、その舞台がニューヨークだった。

映像にうつるビル群と西新宿を当時の自分も重ねていて、西新宿ってイケてるなーとなんだか誇らしかったし、だからこそニューヨークへの憧れや、ニューヨークに行きたいと思ったことは一度もなかった。

さらに前述のドラマ内でJayZの「Empire State Of Mind」が流れていたので当時この曲はよく聞いていた。

雨宮さんの行動すべてがあの日の自分に重なりすぎて、この記事を読んだときになんだかおそろしいようなうれしいようなそんな気持ちになったのを覚えている。

西新宿のビル群の不思議な威力

高層ビル群を眺めていると、エモーショナルなサビの盛り上がりとともに「いつかてっぺん取ったる」という謎のやる気がわいてきた。

西新宿に行ったことのある人なら分かると思うけど、あのビル群の中にぽつんと立ってると自分という存在がいかに小さいかを実感する。

ビルに取り囲まれて、私もてっぺん取ったると意気込んだ日もあれば、ビル群に押し潰されそうになりもう無理かもと弱気になる日もあった。

それくらい西新宿のビル群には威力や迫力があるので、あそこで過ごすにはそれ相応のエネルギーが必要だった。

ニューヨークに行こうと思った

けれど、あのころ、西新宿でものすごくハングリーな気持ちをたくわえながらガツガツ原稿を書いていた自分に、いまの自分は勝てるんだろうかと思うときがある。

ここを読んですごくこわくなった。あの頃たくさんのエネルギーを使って生きていた自分と今の自分を比べたときに、自信を持って今の方が勝てるって心の中で言えなかった。

この記事を読んで、西新宿にニューヨークを重ねて、西新宿よかったな、たのしかったな、あの頃もっと若くてギラギラしててやんちゃだったなって、懐かしんで涙を流している自分を情けなく感じた。

そして、その瞬間にニューヨーク行くことを決めた。

翌月、ニューヨークに行ってみた

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この記事が出たのが8月で、私は9月のシルバーウィークを使ってニューヨークに行った。

シルバーウィークのニューヨーク旅行、1か月前に航空券を確保…言葉にするだけで金銭的不安を感じるが、なんかもう行かなきゃいけない気がその時はしていた。

あの頃の自分に勝ちに行くにはもうニューヨークに行く以外にない。それしか方法がないように思えた。

それで実際にニューヨークに行ってみたけど、ニューヨークは全然、西新宿じゃなかった。

たしかに高層ビルはいっぱあったけど、そこにはいわゆる色んな人がいて、もう全然東京じゃなくて、そもそも街自体がめちゃくちゃカッコよくて、スタバがワンブロックに一つあって、あの大食い選手権の決勝戦をやってる場所もあって…、うまく言えないけどニューヨークはニューヨークだった。

一ミリも帰りたくなかったし、永住したかったけど、大人なので日本に帰ってきた…。

ニューヨークと西新宿、改めて考える

日本に帰ってきて一度だけ西新宿にいった。

西新宿は相変わらず西新宿だったけど、もう西新宿にニューヨークを重ねない。

たのしかった西新宿にニューヨークを重ねて、あの頃の自分を何者かのように思っていたけど、別にそんなことはなくて、自分は自分で、西新宿は西新宿、ニューヨークはニューヨーク。ニューヨークを知った上で見たありのままの西新宿はそれはそれで素敵な街であった。

路地裏に新しく見つけた文房具屋さんもなぜか4店舗あるタカマル鮮魚店も、西新宿はやっぱりとても西新宿であった。

だから何だよっていう

話なんですよね。この記事を読んで私が勝手に共感して、勝手にニューヨークいって、別にそれは構わないけど、で、あなたSUUMOで家買うの?引っ越すの?って。

いやまだ家買うか分からないし、引っ越しするかも分からないし、それどころかそもそもSUUMO使うかどうかも分からない。

でもこれを担当している人からしたら、ねえ感動した分だけちゃんとサービス使ってよって話だと思うんですよね。違うかな…。

ただやっぱり私はこの記事を絶対に忘れないし、このシリーズの記事は複数あるけど、その記事に出てくる土地に思い入れのある人はみんな、私と同じようにディスプレイ越しにすごく感動したり共感したりしているんじゃないかなと思うんです。

本体サイトのPVとかUUには反映されてないかもしれないけれど、ちゃんと心には刺さってるんじゃないかなって。

もしこの先、家を買うことや引っ越すことがあって、もうSUUMOでもHOME'Sでもオウチーノでも変わんねーなってなったらSUUMO使いますので、その日までぜひ待っていてくださいということと、あとやっぱりこういう風に、心に刺しにいく記事が最後は勝つと思わされました。

サッカー嫌いの女子高生がオシム監督にハマるまでの180日間

今朝、こんな記事を読んだ。

内容はタイトル通り、女性のスポーツ観戦者はどうしたら増えるのかという話。

私自身、スポーツを見るのは苦痛という人間だったが、今から10年ほど前にいろいろあって熱狂的なオシム監督のファンになり、ジェフサポになったのでその経緯を細かく書いてみる。

そもそもサッカーが嫌いだった

2002年の日韓W杯。中学3年の私にとってサッカーはただの緑の画面だった。90分も緑と豆粒人間を見続けるなんて苦痛。なのに翌日には高視聴率!なんて狂気の沙汰だと思っていた。

とはいえコミュニティもコミュニティ。女子校で進学校。いわゆるサッカー部のイケメン先輩が周りにいないので、サッカー?なにそれ美味しいの?状態。

どちらかというとみんなさめていた。女子3人くらい集まると、

A子「ちょっとちょっと国民浮かれすぎでは〜??」
B子「いやいやイルファンベッカムはイケメン」
C子「DFとFWの違い分かる?」
A子「DFは前にいる人でしょ?ww」
C子「いやいやwwそれFWだからww」
A子「(赤面)」
B子「てかボランチってなに?ボランチってなに??」

A子もとい私は、知ったかぶりでDFとFWを間違えたことをきっかけにさらにサッカー嫌いになった。

情熱大陸でサッカーにハマる

それは、ジャニーズやミュージシャン、お笑い芸人など、王道コンテンツに一通りハマった後の高校3年の時に訪れた。

サッカーと交わることのない生活を送っていた私は、吉本興業にハマりすぎて、成績の悪さがピークに。赤点の常連メンバーは進学校では危険人物扱い。

このままだとやばい、勉学に励もう。そう決意した日曜日の夜、たまたま見た情熱大陸宮本恒靖に感動した。f:id:uimn:20170111234115p:plain

宮本恒靖(サッカー日本代表 ): 情熱大陸

精神的にも肉体的にも人間的にも素晴らしいイケメンの生き様を見て感動に包まれた私はその日から(にわか)サッカーファンになった。

情熱大陸からのコンフェデ杯への華麗なパス

ただしそこは三日坊主。というか1時間坊主。結局、情熱大陸が終われば、次のバラエティ番組にその感動はかき消される。

はずが、情熱大陸効果で深夜の受験勉強のお供にコンフェデ杯をたれ流していたら結果的にガン見。豆粒の面白さに気付く。

それからはまるで地元応援団かのようにガンバ大阪ファンを名乗り出し、ツネ様って超イケメン〜〜!と吹聴しはじめた。

B子やC子は「黒いマスクしてた人?」「遅くね?」と冷ややかだったが耳には入らない。

吉本興業ファンダンゴTVのために契約していたスカパーは、Jリーグパックのためのスカパーになり、カード目当てにポテチを買い漁る日々がはじまった。 

 

2005年ヤマザキナビスコカップ決勝で乗り換え

大阪まで遠征できずもっぱらスカパーとNHK-BS観戦をしてはサッカーaiを読み込む生活をしていた私にそれは突然訪れた。

ヤマザキナビスコカップ決勝戦。2005年はガンバ大阪vsジェフ千葉。どちらが優勝しても初タイトルだった一戦はサッカーに詳しい人なら記憶にあるかもしれない。私にとっては初の生ツネ様でかなりテンションが上っていた

だが試合は延長戦まで終えて0−0。PK戦ガンバ大阪は負けた。負けて悲しんだかというとそうではなく、その時に見たジェフ千葉のサッカーに感動して、その日からジェフ千葉のファンになった。

試合後はその足で市原臨海に向かい、さも数年前からの古参ファンかのように優勝祝賀会に参加した。

オシムの言葉フクダ電子アリーナ

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ジェフに乗り換えたのにはあと二つ理由があった。

一つはその頃に発売されたオシムの言葉。ジェフサポ必読書と思って読んでみると、それが号泣ものだった。途中から涙が止まらなくなり、そこで情熱大陸の感動が上書きされた

もう一つはそのタイミングで完成したジェフの新スタジアム「フクダ電子アリーナ」。新しいもの好きな都会のミーハー女子高生には、コンクリ打ちっぱなしのできたてスタジアムがクールに見えたし、千葉にあるその場所はなんだか自分だけの特別な居場所のように感じられた。いわゆる中2病。

頭の中がオシムで満たされ東京から逃げる

高校3年生の12月。周囲が受験勉強で最後の追い込みをするなか、私の頭の中はオシム監督でいっぱいだった。

学校でもオシム監督の話しかしなくなり、優しかったクラスメートもいよいよ苦い顔をしはじめた。B子やC子に対しては、オシム語録を引用した通称:オシム語りをはじめたことでめんどくさがられた

ある日、東京に居場所はなくなったと、学校に行くふりをしてジェフ千葉の練習場に行った。

その日の練習場は市原スポレクパーク。駅まで行けばなんとかなると思って最寄りのJR八幡宿駅までいくもそこからがしんどかった。

今でこそソースコピペでブログにポンのGoogleMapだが、当時リリース1年未満でそもそもガラケー使いの私は、すれ違う人全員にすがる思いで、サッカー場はどこですか…サッカー場はどこですか…と聞きまくった。 

「知らない」「たぶんあっち」「分からない」それらを頼りにたどり着いた先にはオシム監督がいた。情熱大陸からここまでだいたい180日くらい。

この一連の流れはマーケティングで再現できるのか

あの日に情熱大陸を見ていなかったら私はサッカーにハマっていなかったし、オシム監督に傾倒することもなかった。

ひょっとすると別ルートでオシム監督にたどりついていたかもしれないけど、ひょっとしたらハンカチ王子から入ってノムさんにたどりついていたかもしれない。それは分からない。

でも一つだけ言えるのは、情熱大陸宮本恒靖の全てがイケメンだったこと、彼がコンフェデ杯に出ていたこと、彼の所属チームが東京で初タイトルをかけた試合をしたこと、その試合が面白かったこと、その試合の後に出版されたオシムの言葉に感動したこと、ジェフのスタジアムができたてだったこと、オシム監督に会いにいけたこと。これらが180日の間に起きたことが全てだと思う。

何が言いたいかって、結局、あのプロモーションでファンが増えましたとか、あのグッズのおかげで売上げが増えましたとかそういうのじゃなくて、もう本当に愚直に、いい番組にでるとかいい試合をするとかいい本をつくるとか。そういうことの積み重ねでしかないなと改めて思ったんです。

12年前に女子高生だった私ですらこうやって本物に触れて何かにハマっていくんだから、大人になったアラサーの私も小手先のテクニックに頼るのではなくて、本当にいいものを生み出し続けていきたいなと思った次第です。

打ち合わせ「前」と「最中」と「後」、どれを大切にするかという質問で分かった編集者としてのダメさ具合 #スマニュー

スマートニュースさんのイベントに行ってきた。個人的にドキッとしたのは、サンデー編集者の杉田さんが来場者に聞いていたこと。

「みなさんは打ち合わせの前と最中と後、どれを大切にしますか?」

「最中」を重視する人が半数

この問いに対して挙手でみんなが回答していたけど、だいたい前:最中:後=2:5:3くらい。私も5の中のひとりで最中を重視している勢だった。

「前」を重視するメリット

投げかけた杉田さんは打ち合わせ前を重視する勢だった。 事前準備をきちんとやることで、限りなく自分がお願いしていたものに近くなるとのこと。 これは確かにそうだなあと。打ち合わせ前にある程度、自分の中でこういうものが欲しいとかためていると、いざ出すとき、自分のイメージに近いものになる。

なぜ「最中」を重視してしまうのか

私の場合は事前準備が少し怖い。打ち合わせ前にきっちりネタを用意することで、それが軸になることで、できあがるものがひどくつまらないものになったらどうしようという不安がある。 著者に会った時に、その限られた時間で、著者の頭のなかにある著者にとって今ホットなもの書きたいものを最大限引き出すことが正であり、私が勝手に描いたシナリオ通りにもっていくのなんてエゴだとか思っている節がある。

「最中」を重視する人の幻想

よく考えれば結局そんなのは言い訳でしかないなと思わざるを得ない。相手から引き出すもなにもまずは自分や媒体としてはこういったものを求めているというのを伝えないことには何もはじまらない。

もちろんこれを書きたい絶対にこれじゃなきゃヤダ!と著者がいうのであればそれに極力合わせたい。というかずっと私は著者が書きたいものに対して自分の考えや媒体をフィットさせようとしていた。それは書きたくないものを無理やり書いてもらいたくないという想いが強すぎて。

要するにバンドマンの彼女的な編集者

飛躍しすぎかもしれないが最近バズっていたバンドマンの彼女に通じるものがある。バンドマンという書き手に、この編集者のネタつまらんな〜ここで書きたくないな〜と思われたくないがために、自分からあれやこれや指示はせず、なにか書きたいものはありませんか?とか安易に聞いていた部分がある。

結局書きたいものがあったらそんなのは既に書いているし、書くべきものが何かわかっていたら打ち合わせなんて必要ない(実際にしない場合もある)

ダメ元でも提案するというぐう正論

以前ジェーン・スー先輩のラジオに出演していた編集者の金寿煥氏も打ち合わせで何か書きませんか?とは絶対聞かないと言っていた。ダメ元でも提案すると。提案した結果、受け入れられる場合はそれでいいし、ダメでもフィードバックがあるからOK。ぐう正すぎて何もいえない。

分かってても言えない打たれ弱さと自信のなさ

いろいろと足りないんだなと思う。ダメだった場合にその現実を受け止めきれないとか勉強不足な自分と向き合えないとか、とかく色んなものから逃げて、相手の考えに依存してしまって。

ここまで書いて分かった。すごいね!クソ人間すぎるねwww

 

根がバンドマンの彼女的な性質だから、すぐにビシバシ提案できる人間になれるかっていうと難しいかもしれない。から一歩一歩やるしかないんだけど。 まあ大変だよ。頑張らなきゃだよ。とか思ったイベントでした。

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ご飯おいしかったです。

 

#メモ

オーストラリアでは猫より犬がバズる!!

「インスタ 広告」でツイート検索したらお金を稼ぐって難しいなあって思った

なぜか自垢で全く広告が表示されないのでツイート検索したところ

バイラルメディアなの?キャッシングなの?画像こわすぎ/(^o^)\

 

黄色と赤色でスーパー玉出感やばいし、諭吉あたまからぶっ込んでるし/(^o^)\

 

キレイな女の人を使うのは定番として、下に太文字入れてくるってのがやっぱりいいのかな?

 

出た〜ゴシップぱんだ〜!Facebookで見なくなったと思ったら今度はインスタか/(^o^)\

 

味の素KKは気になるけど味の素的にはどうなんでしょうね。てか毛髪系の素材にも使われてそうな画像だ。

 

グノシーは広告をみる限りマンガアプリになったの?アカウントにはnewsて入ってますが。

 

世界観を失ってでも金が欲しい

インスタはおしゃれ画像を投稿するところってこの記事で平成女子たちも言ってましたが、アラサーな私からしてもそんな場所だと思ってました。(ゆえに使いこなせてないのだけど)だからおしゃれ画像を投稿するようなキラキラ人材がそんなゲスな広告に反応するの?これホントに効果あんの? でそんなゲスな広告が載っちゃうのってインスタ的にどうなの?世界観崩壊じゃない?うーん。やっぱSNSは課金でお金引っ張ってこれないなら広告しかないんだなーってのが垣間見えて、インターネットでお金稼ぐの難しいよねって思った。

同情するなら金をくれ

これ大企業からの出稿だけじゃお金が足りなかったのかな。10月から全面開放だっていうからここまで踏ん張ってきたってことかー。ゲス広告まみれを憐れむならインスタ的にはテメーら同情するなら金をくれって感じだよね。Wikipedia風にいまこれを見てる皆様が700円を寄付してくれればこの画面は消えますってやるのはどうだろ?よっぽど世界観崩壊だって?ですよね……/(^o^)\

平野紗季子の(食べれない)フード天国にいってきた

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牛蔵は今日(9/10)から『すき焼き』中止だった

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少しまえに牛蔵にいったとき、貼ってあった張り紙。

これからすき焼きが美味しい季節になるから残念だなあ。

しばらくってどんのくらいなんだろう。

今年は無理かなあ。